ホットニュース

【茨城新聞 7.2 】  小瀬高校野球部が掲載されました。

   25面 「夏の足音」~全国高校野球茨城大会を前に~「単独出場へ強い思い」

【茨城新聞 6.28 】花いけ・枝物学習が掲載されました。

 こちらから記事をご覧になれます。

【茨城新聞動画ニュース】花いけ体験・枝物学習が紹介されました!

   こちらから動画をご覧になれます  https://www.youtube.com/watch?v=blhx544NZa0

【テレビ放送】6月22日(月)、NHK「いば6」で「ゴルフ学習」が紹介されました!

   NHK ONE(NHKプラス)から見逃し配信で、7月2日(木)に放送されたダイジェスト版をご覧になれます。

   こちらから動画をご覧になれます。(7月9日まで) 42:05から小瀬高校が紹介されます。 

令和8年度 夏の「中学生体験入学・学校説明会」開催のお知らせ

中学3年生の皆さん、保護者の皆様へ

小瀬高校の魅力を直接体感できる「中学生体験入学・学校説明会」を開催いたします。 進路を決めるきっかけに、ぜひ実際の学校の雰囲気を感じに来てください。皆様のお越しを心よりお待ちしております!

【日時】 令和8年8月6日(木) 8:45~
【対象】 中学3年生、保護者の皆様、中学校教員 

\高校の授業や部活動を一足早く体験できるチャンス!/

学校説明(本校の特色、進路支援、学校行事、高校生活について)
体験授業(高校の模擬授業を体験!)
施設見学(充実した施設をご案内)
部活動体験・見学(先輩たちと一緒に活動してみよう!)

詳しい内容(タイムスケジュール・体験授業内容等)は、以下の実施要項をご確認ください。

令和8年度体験入学・学校説明会実施要項

参加をご希望の方は、以下のフォームより必要事項を入力の上、お申し込みください。

お申し込みはこちらから   申込締切: 7月17日(金)まで

野球部の体験に参加する場合は、以下の『体験同意書』をダウンロード・印刷し、当日必ず持参してください。

野球部体験同意書

 

 

【小瀬高校へ入学を考えている皆様へ】

※R8年度入学生の教育課程の一部変更について

 R8年度入学生の教育課程が一部変更となりました。パンフレットに掲載されているカリキュラムから変更が生じております。下記リンクからご確認ください。

https://www.ose-h.ibk.ed.jp/wysiwyg/file/download/9/4502

 

第9回高校生花いけバトル全国大会  出場! 午後の部

高校生花いけバトル2025茨城県大会4年連続優勝! 

・第5回高校生花いけバトル2025 全国選抜大会 出場!

 

新着情報
本日7月3日(金)、野球部壮行会を、まもなく開幕する夏の大会にのぞむ野球部のために、体育館で行いました。 壮行会では、校長先生と生徒会長から、これまでの努力をたたえ、本番での健闘を祈る熱くも温かい激励の言葉が贈られました。 また、監督の先生からは大会に臨むチームへの思いが語られ、主将からはこれまでの練習の成果をすべて出し切るという、大会にかける強い決意と熱い思いが力強く伝えられました。 その後は、応援団が中心となって全校生徒での応援練習を行いました。 いよいよ7月12日(日)に初戦を迎えます。当日は全校一丸となって応援しますので、保護者の皆様、そして地域の皆様も、小瀬高校野球部への温かい応援をどうぞよろしくお願いいたします!
7月2日(木)、茨城新聞に小瀬高野球部の記事が掲載されました。以下のような内容です。 昨夏の茨城大会以降、小瀬高校の野球部員は、3年生の主将ただ1人だった。一時は休部寸前の危機に追い込まれ、先輩たちの引退と共に自身も野球を辞めるべきか深く葛藤した。しかし、「どうしても小瀬の名で、単独チームとして大会に出場したい」という強い想いが彼を突き動かした。 部員が自分しかいない中でも、女子マネージャーや監督と手を取り合い、少人数でできる練習を黙々と継続。さらに練習の合間を縫っては、母校の明峰中学校へ足を運び、後輩たちに必死に入部を呼びかけた。 彼の執念と情熱は、ついに実を結ぶ。今年4月、助っ人や女子部員を含む14人の仲間が集まり、ついに「15人のチーム」が誕生したのだ。 「ここまで支えてくれた地元の人たちへ、恩返しがしたい」 たった1人で伝統の灯を守り続けた主将が、かけがえのない仲間たちと共に、いよいよ憧れの大舞台に立つ。狙うは、感謝を込めた最高の勝利だ。  
6月26日(金)、「未来の自分発見!高校生・保護者対象企業説明会2026」に、本校3年生の就職希望者が参加しました。 多くの企業がブースを設け、事業内容や仕事内容、求める人物像などについて説明を行いました。生徒たちは、各企業の担当者の話を真剣な表情で聞き、進路実現に向けて意欲的に取り組んでいました。 今回の説明会は、生徒一人一人が自らの進路について考えを深めるとともに、本格化する就職活動に向けて理解を深める大変貴重な機会となりました。 本校では、生徒の希望進路の実現に向けて、個別面接指導や履歴書作成指導など、様々なきめ細かな進路支援を行っています。その成果として、就職希望者の就職内定率は22年連続100%を達成しています。 今後も、生徒一人一人の夢や目標の実現に向け、教職員一丸となって手厚い進路支援を行ってまいります。    
6月25日(木)、ゴルフ学習の2日目がロックヒルゴルフクラブで行われました。今回は、ダイナミックなショットが魅力の「ドライバー」にチャレンジしました。最初は慣れないクラブの長さに苦戦し、ボールに当てる難しさを実感していいましたが、プロの先生から直接コツを教わりながら、何度も熱心に打ち込んでいきました。練習を重ねるうちに「パキーン!」と快音が響き始め、打球が遠くまで飛ぶようになると、あちこちで嬉しそうな笑顔があふれていました。その後は、実際のコース見学を行い、広大なグリーンの迫力を肌で感じ、ゴルフという競技の魅力を感じることができた充実した一日となりました。
6月24日(水)、「福祉体験授業」を連携型中高一貫教育の一環として実施しました。明峰中学校の3年生の皆さんが小瀬高校へ来てくださり、本校の福祉コースの生徒たちが講師役となって体験授業を行いました。  中学生の皆さんに福祉について楽しく、そして分かりやすく知ってもらえるよう、生徒たちは今日のために心を込めて準備を重ねてきました。授業では、「認知症を学ぼう」という学習から始まり、「シルバーリハビリ体操」、そして2人一組で取り組む「高齢者疑似体験」や「車椅子体験」といった実践的なプログラムを実施しました。相手の立場に立って支え合う体験を通して、お互いに「助け合いの大切さ」を肌で実感してもらえたらうれしいです。また、今回は茨城県介護福祉士会の理事の方にもお越しいただき、介護職の仕事のやりがいや働きやすい職場環境などについて貴重なお話を伺うこともできました。   今回の福祉体験授業を通して、福祉の仕事の魅力はもちろん、人と人とのつながりの大切さを少しでも感じていただけたら幸いです。明峰中学校の皆さん、今日は小瀬高校に足を運んでいただき本当にありがとうございました。
6月23日(火)、本校の中高一貫連携行事として、明峰中学校の生徒さんたちと「ふれあい花壇」にサルビアの苗植えを行いました。真っ赤なサルビアが美しく地域を彩り、登下校する生徒の皆さんや地域の方々の目を引く存在になってくれることを今から楽しみにしています。ふれあい花壇のサルビアが見事な満開を迎える頃に、成長した姿をまたこのブログでご報告させていただきますので、どうぞお楽しみに!
6月22日(月)、NHK総合「いば6」で、「ゴルフ学習」の様子が、放送されました。 ティーチングプロからパターやドライバーショットの指導を受けながら、生徒たちがゴルフの楽しさやマナーを学び、熱心に練習を重ねてみるみる上達していく楽しそうな姿が紹介されました。番組内のインタビューでは、生徒から「とても面白くて奥が深いと思った。教わってもっとできるようになりたい」という声や、「最初は難しかったけれど、できるようになってからは凄く楽しかった。この地域ならではの貴重な体験をさせていただき感謝している」といった言葉が聞かれました。 地域社会の教育力を学校教育に取り入れる「社会に開かれた教育課程」の学びとして、非常に有意義な時間となりました。 今回の放送は、NHKプラス(NHK ONE)の見逃し配信でもご覧いただけますので、ぜひ小瀬高校の特色ある教育活動をご覧ください! https://www.web.nhk/tv/an/mito-iba6/pl/series-tep-R3Y4WPQJPQ      
6月22日(月)、1年生を対象とした演劇ワークショップを開催しました。外部から俳優で活躍されている方を講師の先生をお招きし、演劇の基礎を楽しく学ぶ特別授業を行いました。緊張をほぐすため、最初は全体で行うアクティビティからスタート。 続いてペアワーク、さらにジェスチャーゲームでは、言葉を使わずに「伝える」難しさと面白さを感じながら、表現力に挑戦しました。 ワークショップの締めくくりには、4人1組で短いシーンを即興で演じる課題に挑戦。それぞれが「おはよう」「いい朝だね」「これで最後」「言わないで」「では」「では」のいずれかの台詞を担当し、台詞の流れに合わせたストーリーを1分以内で創作・上演しました。 どのグループも工夫を凝らし、笑いや驚きのある即興劇が次々と披露され、会場は大いに盛り上がりました。 生徒の感想として、言葉や表情で表現することの難しさと楽しさを感じることができたなどの感想が聞かれました。今回のワークショップを通して、生徒たちは演劇の魅力だけでなく、表現することの楽しさや、コミュニケーションの大切さも実感できました。  
6月19日(金)、ゴルフ学習に「地域資源を生かした特色ある教育活動」の一環として、2年生が地元のロックヒルゴルフクラブへ行きました。 まずは支配人の方から、ゴルフの奥深い歴史についてお話を伺いました。また実は茨城県は全国でも有数のゴルフ場数を誇り、その中でもここ常陸大宮市には県内トップクラスの数のゴルフ場が集まっているという、地域の素晴らしい強みについても学ぶことができました。   その後は、素晴らしい大自然と最高のロケーションに囲まれる中、実践的な体験を行いました。グリーンの「カップ切り」を見学したのち、 レッスンプロの先生にご指導をいただきながら実際にグリーン上でのパター練習、 さらに、練習場の2階からのショット練習に挑戦しました。   プロの的確なアドバイスのおかげで、生徒たちはみるみるうちに上達していきました。見事にカップインした瞬間や、快音を響かせたグッドショットの際には、周囲から「ナイス!」の声や笑顔があふれました。  まさに私たちの常陸大宮市だからこそできる、地域の資源を最大限に生かした大変有意義な教育活動となりました。ご協力いただいたロックヒ...
{{item.Topic.display_publish_start}}
{{item.RoomsLanguage.display_name}}
{{item.CategoriesLanguage.display_name}}
{{item.Topic.display_summary}}
学校だより

小瀬高校の活動やニュースをお伝えする
学校だよりです

[記事一覧へ]

お知らせ

小瀬高校のマスコットキャラクターができました!

 小瀬高校の新しいマスコットキャラクター、『おせっぴ』を紹介します。

『おせっぴ』は、「未来創生学」の授業で令和6年度卒業生の小林千恵理さんが制作したマスコットキャラクターです。

 小林さんは、絵を描くことが趣味であることから、小瀬高校独自のキャラクターを作りたいと考えました。探究活動のテーマを「どんなマスコットキャラクターが人気が出やすいか」として、クラスメートにアンケートを取ったり、校長先生にインタビューをしたりするなどの活動を行いました。小瀬高校の校章をモチーフにしたという『おせっぴ』、その柔らかい色合いとかわいらしい姿が、校内でも人気を呼んでいます。

 

 

本校は、明治32年(1899年)に、村立農業補習学校として
創立された県内の高校で6番目に
長い歴史をもつ伝統校です。